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【HPより】美少女戦士セーラームーン-淫呪の縄

深夜のショッピングモール。
いつものにぎやかな雰囲気とは違い、人の気配はもちろん虫の鳴く声さえも無い静まり返ったこの場所に異質な格好をした女の子が佇んでいた。
美少女戦士セーラームーン白いブラウスを羽織っているが、その下に緑のセーラー服を模した戦士のコスチューム。
そのコスチュームからセーラージュピターであることがわかった。
しかし、最も異質と言えたのは、コスチュームの上から赤色の縄を格子状に編んだ亀甲縛りをしていることだ。
顔に視線を移すと目は虚ろで、艶の混じりの吐息が漏れていた。

sailor_635.jpg 

「んはぁっ……っ何で…私がこんな格好で……」

ジュピターは、淫らな吐息に混じり、こんな悪態を吐いた。

ジュピターがこんな格好で深夜の街を徘徊しているのには理由があった。
それは、丁度2時間程前のことだった―――


妖魔が街中で暴れているところを見かけたまことは、すぐさまセーラージュピターへ変身し、妖魔の前に立ちはだかった。
だが、それは妖魔の罠だった。
妖魔を倒せると思った瞬間、妖魔が準備していた罠が発動し、ジュピターの周りに霧が噴出したかと思うと、いつの間にジュピターの身体には赤色の縄が亀甲縛りの状態で構成していたのだ。
突然の出来事で動揺しているセーラージュピターに対し、妖魔は、『淫呪の縄』という罠を発動したと告げた。

この『淫呪の縄』とは、縄に編みこまれた淫呪によって、装着者に対して徐々に身体を淫らに変えていくというものだった。
しかも、この術には別の作用があり、この術が解けるまでの間、変身を解くことができないのだ。
この『淫呪の縄』を外す方法は、ただ一つしかなく、淫らに感じ続け、逝き続けなくてはならない。
淫らなエネルギーが一定量を超えることによって、この術は解くことができる。
だが、妖魔は、それがどの程度なのか、いつ達成できるのかは告げなかった。
そして、『縄』を装着させられたままのジュピターを残して、妖魔は闇の中へ消えていってしまった。

残されたジュピターは、縄を本当に外すことができないのか試してみたが、切ったり解いたりできないようになっていた。
また、本当に変身が解けないのか試してみたが、こちらも妖魔が言ったように、変身を解くことができなかった。
このまま朝を迎えてしまうと学校にもみんなにも顔を合わせられないと思ったジュピターは、妖魔の言った解呪の方法を試してみることにした。

一旦家に戻ったが、声が近所に漏れることを気にして、ブラウスを羽織り、いつも自慰に使っているローターとバイブを持ち出し、深夜なら人通りの無いショッピングモールへ向かったのだった。


「っと、とりあえず、ここなら……」

羽織っていたブラウスを脱いで持ってきたローターを陰部当てる。
気持ちよさに思わず吐息が溢れる。
しかし、これだけでは逝くことができないので、ローターを陰部に挿れ込み、続いてバイブで陰核を刺激する。
これでいつも自慰をしているのだが、淫呪の効果と街中で亀甲縛りをさせられ、しかも正義の戦士の象徴であるセーラー戦士のコスチュームで淫らな行為を行っているという羞恥心と背徳感が、快楽に作用し、いつも以上に感じてしまい、早速軽く逝ってしまった。

すると、身体にある異変が起こった。
なんと、陰核が少し大きくなったのだ。

突然の出来事で動揺するも止めることもできないので、続けてバイブで胸を愛撫し、乳首をコスチュームの上から刺激した。
すでに勃起していた乳首はコスチュームの上からでもわかるくらい大きくなっており、バイブの振動がコスチューム越しに伝わり、また逝ってしまったのだ。
美少女戦士セーラームーン
そして、また逝くと同時に陰核が更に大きくなり、男の人の陰茎が勃起したくらい大きくなってしまった。

そう、妖魔は告げていなかったが、『淫呪の縄』には逝くと陰核が大きくなり、やがて男性器と同じになってしまうという効果もあったのだ。
しかし、すでに快楽に溺れかけているジュピターは、こんなに大きくなるなんて…という思いと、これを刺激したらもっと気持ちよくなれるのかなという思いから、その大きくなった陰核にバイブで愛撫してみたくなった。

sailor_643.jpg 

恐る恐るバイブを陰茎に当ててみたところ、想像を超えた快楽の電流がジュピターの脳に流れ、大きな喘ぎ声を上げて仰け反ってしまう。
更に陰茎の先を刺激してみたところ、快感が一気に押し寄せるとともに、凄まじい射精感に囚われ、そして、なんと陰核が大きくなったものにも拘らず、男性器と同じように熱い白濁液をしかも大量に噴出させてしまった。

しかし、縄によって拘束されている為、コスチュームの中に精液を撒き散らしてしまったのだった。

精液によってヌルヌルになってしまったことによって、逆にコスチュームとの接触が気持ちよくなり、身体を動かすことでヌルヌルとしたコスチュームが更に陰茎を刺激し、快楽地獄へ陥れていく。

そして、快楽の地獄へ陥ってしまったジュピターは、淫呪の所為なのか、誰かに犯されたいと感じ、ふらつく足取りで暗闇の街中へ消えていった。

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