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【HPより】魔神戦姫ホーリーナイトユイ-新月の夜

~登場編~


聖なる力が最も弱くなる新月。
それは、聖なる力を加護に闘うホーリーナイトユイも例外ではない。
しかも、今宵の新月は、同時に朔も迎えるのだ。
朔のときには、聖なる力はもっとも弱くなってしまう。

そんな状態にも関わらず、月明かりの無い薄暗い深夜の公園に、ホーリーナイトユイは姿を現す。

「今日は新月…聖なる力がもっとも弱まってしまう日…こんな日に敵が現れるなんて、ホント最悪ですっ!でもっ、ホーリーナイトユイはどんな状況だって負けたりしません!」

hyui_081.jpg 

いつもの口上とは異なり、悪態を吐きながら参上したユイ。
敵は、ユイの力が弱まるこのタイミングを知っていたのだろう。
ユイが登場するや否や漆黒の闇から姿を現す。
人の形をした悪魔であった。


~ピンチ編~


悪魔との戦いは、ユイにとってかなり劣勢なものだった。
そして、ユイが一瞬油断した瞬間に悪魔は、魔の波動をユイに放った。
ユイは、それを交わすこともできず、その場に転倒してしまう。

「んっきゃっっ!!……くぅっっ!やっぱり…聖なる力がいつもの半分も出ていないっ…こっ、このままじゃ、負けちゃうっ…」

hyui_571.jpg 

何とか立ち上がろうとしたユイの身体に異変が現れる。

「…えっ…なっ、何っ!ここっ…これって…ああっ…ダメっっ!こんなところでっ!」

hyui_570.jpg 

立ち上がろうとした姿勢が崩れ、何とか再び転倒するのは避けたユイだったが、自ら脚を開き股を悪魔に見せつけるような姿勢になった。

「ああっっ…私のっ…私のク〇トリスが大きくなっておち〇ち〇になってしまいますぅぅっ!」

ユイの叫びと共に、M字に開いた股にはコスチュームを押し上げるように、男性器そのもののシルエットが現れる。


~ピンチ2編~


立ち上がり、再度悪魔に向かって、戦闘姿勢を取るが、身体は火照り息は荒々しくなっている。
それでもユイは、敵に立ち向かおうと駆け出したのだが、コスチュームに勃起した乳首とクリペ〇スが擦れてしまい、敢え無く喘ぎを上げてしまう。

「ひぅぅぅっ!乳首とおち〇ち〇がコスチュームに擦れてぇぇぇっ!きっ気持ちよくて戦えないぃっ~~~」

hyui_572.jpg 

深夜の公園にも関わらず淫らな声を上げ、涎を垂らしながら悶絶するユイ。
悪魔はユイの淫らな姿を眺めながらも、表情を変えずただ佇んでいる。


~オナニー編~


聖なる力を失い、悪魔の波動を受け、乳首とクリペニスを勃起させ、淫らに乱れるホーリーナイトユイ。
対照的に、悪魔はそれからユイに攻撃を加えることなく、ユイの乱れる姿を眺めてたままであった。
そして、いつからか悪魔は姿を消していたのだ。

ユイは、快感に溺れるあまり悪魔がいつ消えたのか気づいていなかった。

「ははっぁぁんっっ!あうぅっ…あっ、あれぇっ?あっ、あくまがいなくなってるぅ…みっ、見逃されたのっ??…そっ、それよりもっ…ああっっんん!こっ、このうずきをぉぉっはやくおさめないとぉぉっ~~~」

悪魔を倒すという名分があったからこそ、ユイは性欲を必死に抑えようとしていたのだが、その悪魔が消えてしまったことに気付いたの性欲を抑えるものは何もなかった。
このままここでオナニーを始めてしまってもよかったが、わずかな羞恥心から、近くにあった公衆トイレの個室に入ったのだった。

hyui_573.jpg 

「はぁぁ~はぁっ~こっ、ここならぁっ好きなだけっっ~おち〇ち〇弄れるのぉっっ~~あああっっ~んきもちちぃぃ~~おち〇ぽぉぉ~おち〇ぽきもちちぃぃののぉぉぉぉ~~」

個室に入ったユイは、すぐさま淫らな感情を抑えることなく、大きく硬くなったクリペ〇スを恥ずかしげもなく扱き続けるのであった。
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